働く上で大切にしていること
ABOUT
どんな方でも活かす、がポリシー。
「譲れないポリシーは何ですか?」と聞くと、「意外とないかもしれない」と返ってくる会社です。特定のこだわりを押しつけるのではなく、一人ひとりの考え方や価値観を尊重し、その力を活かすことに重きを置いている。創業当初からのスタンスは「建設業の従事者を増やし、技術を持つ方の労働環境をよくしていく手助けになること」。この方針はシンプルで、設立から一度も変わっていません。
経験してきた仕事を、まるごと尊重する。
履歴書の行間にある、現場の判断を読む。
国家資格を過剰に評価基準にしない選考スタイルを取っています。重視するのは、過去にどんな現場でどんな判断をしてきたか。人事担当にも現場を経験した人間がおり、応募者の話に同じ目線で向き合える。面接で経歴を一生懸命話してくれる方が多く、結果的に面接時間が長くなることも珍しくありません。
応募の前から、一緒に考える。
最初の電話から半年後に入社、というケース。
応募の前段階から、電話での事前相談を受け付けています。「まだ辞めるか迷っている」「現状やキャリアについて少し話を聞いてほしい」──そんな段階からのスタートも少なくありません。朝昼晩、オフィスの営業時間外も前後2時間ほどは対応。建設工事には工期があるため、現職での職務を全うしてから転職したいという想いも尊重し、こちらの都合を押しつけず一緒に考えることを大切にしています。
無理をさせない、という約束。
定時で帰れる日、休める日を守る。
オフィス勤務者の残業は月平均10時間未満。やるべきことを終えれば、早ければ16時に退社することも。現場では突貫工事や夜間作業が発生する場合もありますが、その分の休暇はしっかり確保。夏季休暇は10日間の連休を取得した現場が半数。オフィス勤務者にはフレックス制(前後2時間まで)や在宅勤務・テレワークも導入しており、個人の事情に合わせて実力を発揮できる環境を整えています。
BENEFITS
【Q&A】待遇・福利厚生
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RECRUIT
募集要項
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